しみは、しみ以外の何者でもないと思っていました。
即ち、しみという呼び名以外のものはないと思っていたのです。
それが、私の顔にあるしみと思っていたものが、実は肝斑というものだと最近判明したのです。
それから肝斑の治療を受けて、だいぶきれいになって来ました。
肝斑は、顔の大きさからすればとても小さいものなのですが、一個あるだけでとても違和感があります。
それはファンデーションをぬっても、よほど厚ぬりしない限りはやはり違和感があります。
なぜかその悩ましい肝斑は、年老いて見えるような演出力もあって、小さくとも存在感のある手ごわいものです。
それが治療でなんとかなると知ってから、とても救われました。
肝斑が一つあるだけで、素顔では人と面と向かって話すのも辛くなります。
その部分ばかりが気になって、お相手はそこばかり見ているとさえ思ってしまいます。
ストレスはお肌に大敵です。
このような状態では、肝斑の色をより濃くしてしまいそうでした。
そんな時に肝斑の治療があることを知り、それはターニングポイントでした。
http://bihadayousei.info/kanpan_laser/
お肌の状態が悪化しそうな状態から、美肌の道へと歩み始めたのです。
肝斑が薄くなってからは、気持ちが明るく持てるようになって、たった一個の違和感が解消されることで、これだけ気持ちが変わるのかと我ながら驚いています。
いつまでも美容には気を配って行きたいです。